今日は、今さらながら、2026年の流れを記事に出来たらと思います。
2025年のラストくらいから、本当に皆さんの響き(エネルギー、周波数)が変化していく時間だったと思います。
それは、
宇宙から送られてくる響き(エネルギー、周波数)、
ガイアから与えられている響き(エネルギー、周波数)が
新しい世界観へと変化するものに変わってきたらもあるかと思います。
2025年ラストくらいの体験は、みなさまそれぞれだったと思うのですね。
いつも通りスムーズという方もいれば、
今まで、スムーズにいっていたことがスムーズにいかない方
今まで、違和感がなかったことが、急に違和感を感じてしまって、
自分もどうすればいいか分からないし、自分と自分の周りの世界も不調和を起こした方
大問題や大きな変化が訪れた方
どのタイプの方も良い悪いではないですし、
あなたも
世界も
周りの人も
悪いわけではありません。
ただ、
新しい世界への移行する際に
今までの世界から変化していかないといけない部分にスポットライトがあたっただけです。
その中で今までの世界観の乖離が視えてきて、
自分なりに変化された方もいらっしゃるだろうし、
そのまま我慢なんて選択をしている方もいらっしゃるかもしれません。
どの選択も自由ですし、
どの選択も自分自身だと思いますが、
できれば、
自分に嘘をつかず、
自分に正直な選択、行動、発言を
することで
一時的にはしんどいかもしれませんが、
魂どおりに生きる方向性には向かうようです。
2026年のお話にやっとうつります。
2026年1月からは、
眠っている世界
目覚める世界
どちらに進むかを2025年に魂が決めていたとして、
2極化というより、
2つの次元のガイアが出来る
そんなイメージです。
同じ世界というより、
2つの次元にガイアが分離するようなイメージでしょうか。
それが、1月は、まだ完全に分離せず、
重なっている部分もあり、行ったりきたりするようなイメージ。
地球(ガイア)が2個あって、一部だけ次元が重なっている。
ちょうど、シャネルのマークのように一部は重なっているが、重なっていない部分があるような世界観でした。
だから、
今までの世界観の自分
新しい世界観の自分
と行ったり来たり
という方も多かったのかもしれません。
その中で、
不安をかかえつつなのか、
そうじゃないのか、
新しい世界の中を進む感覚。
2月の立春からは、完全に二つの世界が分離して、どちらの世界を選択しているかによって、
みなさんの世界は色濃く変化していったと思います。
ただ、悪いことが起きている方で、
私は、眠っている時代継続を選んだの?
とかお悩みが出ている方もいらっしゃるかもしれませんが、決して、そうではないのです。
新しい世界へ向かう今、
今までの価値観の良いとされる価値観や
良いとされる世界観が終わると
本当のことや
本当は、どっちに向かうとあなたは、良いよと
いうことが目の前に現れただけ。
その起きた出来事にジャッジは、いらないのです。
そもそも、宇宙的にいうと
良い、悪いはありません。
全て体験したいだけ。
だから、
悪いことが起きたら
「私が悪いの?」とか
「私が間違っている?」
とか思わないでください。
必要な時に必要なことが起きている。
もちろん、不安に思うこと、いっぱいありますよね。
楽観的に全部捉えるのは、難しい。
不安になっているのであれば、
不安になるのですから、
そんな自分の気持ちも
ちゃんと聞いてあげて、
ちゃんと感じてあげて、
共に新しい未来構築をしていけば良いだけなんです。
あなたの感じること、
あなたの体験することは、
あなたの肉体や精神、魂が
望むベクトルの中、体験している
だけです。
だから、どんなあなたも、
頑張ってとか、
無理に褒めるとかではなく、
無理に変化させるとか、
その感覚に蓋をするとかでもなく、
「そうなんだな」と受け入れて
共に進んでいく
そのような感覚がこれから必要なようです。
自分自身も
自分の外側も
全部、
「そうなんだな」
と受け入れてみてみたとき、
一つの視点でなく、
何個もの視点で物事が視えるようになる
そうすると
宇宙と響きあい、
ガイアと響きあい、
自分自身と響きあい、
自分自身と肉体と響きあい、
自分自身と精神と精神あい、
自分自身と感情と響きあい、
どういう
選択、行動、発言を
して
「この世界で生きたらどうなるのか?」
ということが今後のみんなにとってのテーマという流れのようです。
春分から、
本格的に新しい世界への切り替え。
静かにも
自分自身の内側の世界が
外側に表現していく
外側に発露する
それが、これからの世界の創造のスタイル
自分自身の在り方
が創造や引き寄せと繋がっていきます。
無理な願いをかなえる
都合のいい未来を現実化する
ではなく、
自分の在り方が
世界の在り方へと
変化する
そんな世界へと移行していく
ような時になるようです。
自分という存在
自分という在り方
を見つめて、
自分自身を慈しむ時間をゆっくりと進んでいく静かな時間をお楽しみください。